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ネットミーム

【元ネタ】「シーシャバーに行ってる自分が麻辣湯なだけだろ」は?意味がわからないのに伝わる構文

「アフターヌーンティーが好きな奴って、シーシャバーに行ってる自分が麻辣湯なだけだろ」。読んだ瞬間、わかった気がする。2秒後、何もわかっていないことに気づく。2026年10月11日、この一文がXで6万いいねを超えました。どういう意味なのか、広...
バズ全般

「親に気をつかって安いのを選んでた」に8万いいね 自転車売り場の投稿から広がった共感

子どものころ、買い物で「これがいい」と言えなかった。本当に欲しいものの、となりにある安いほうを指さした。そんな思い出を書いた投稿に、2026年10月11日、8万を超えるいいねが集まりました。なぜこんなに共感されたのか、出ている声を整理します...
バズ商品

「人間サイズのひまわりのたね」ガチャが話題 思わず回した投稿に3万いいね

ガチャガチャの前で、足が止まる。カプセルの中身は、ひまわりのたね。ただし、手のひらより大きい。「人間サイズのひまわりのたね シリコンポーチ」というカプセルトイが、Xで話題になっています。2026年10月11日の投稿は、半日ほどで3万いいねを...
用語解説

殿堂入りとは?ボカロ曲での意味と「伝説入り」との違い

表彰式はありません。トロフィーもありません。あるのは、タグひとつです。意味ボカロの世界では、動画の再生回数が10万回を超えること。使い方「初めて殿堂入りした」「殿堂入りおめでとうございます」「殿堂入りした曲から聞いてみる」達成した動画には、...
用語解説

調声とは?読み方と意味、ボカロでの使い方を解説

入力しただけでは、まだ歌になりません。ここからが、長い。意味歌声合成ソフトの歌い方を、細かく調整すること。読み方は「ちょうせい」です。「調教」と呼ばれることもありましたが、いまは「調声」と言う人が増えています。使い方「調声がうまい」「このP...
ネットスラング

歌枠とは?意味と楽しみ方、コメントの作法を解説

ライブほど、かしこまらない。カラオケほど、身内でもない。そのあいだです。意味歌うことを中心にした、生配信のこと。使い方「今夜は歌枠」「歌枠でリクエストが読まれた」「歌枠のアーカイブを聞き返す」配信の1回分を「枠」と呼びます。歌の枠だから「歌...
用語解説

MIX師とは?読み方と意味、何をする人かを解説

名前は、説明らんの下のほうに小さく。でも、この人がいないと動画は完成しません。意味歌声と伴奏を混ぜ合わせて、聞きやすい音に仕上げる人のこと。読み方は「ミックスし」です。使い方「MIX師さんにお願いした」「MIX師を探しています」「MIXでこ...
用語解説

コミッションとは?イラスト依頼の意味と、たのむときの基本

「この絵、わたしのために描いてもらったんです」。そう言えるしくみがあります。意味個人が、絵を描く人にお金を払って、自分のための絵を描いてもらうこと。使い方「コミッションを受けつけています」「コミッションでアイコンを描いてもらった」「コミッシ...
用語解説

ファンアートとは?意味と、投稿するときの作法を解説

たのまれていません。お金も出ません。それでも、描かずにいられなかった1枚です。意味ファンが、好きな作品や人物を描いた絵のこと。略して「FA」とも書きます。使い方「ファンアートを描きました」「ファンアート用のタグをつける」「FAありがとうござ...
用語解説

熱波師とは?読み方と意味、何をする人かを解説

いちばん熱い場所で、いちばん動いている人。お客さんより先に汗だくです。意味サウナ室で、タオルなどをあおいで、お客さんに熱い風を送る人のこと。読み方は「ねっぱし」です。使い方「有名な熱波師が来る日」「熱波師さんの風がやさしかった」「熱波師の資...